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夜中に奇妙な鳴き声が? カンボジア [事件]
カンボジアのヤモリ
アンコールワット旅行中のホテルで夜中に「キョッ、キョツ、キョッ、キョッ」とけたたましい甲高い鳴き声がします。
鳥かなと思ったのですが、夜中に普通の鳥が鳴くわけないしと思っていました。翌日、再び鳴くのでベランダに出てみると動く気配がありません。鳥なら飛び立てばわかるでしょう。壁に体長15cm位のヤモリがいましたので、取り合えず写真を撮っておきました。

4月23日の西日本新聞に下記の記事で私の疑問も氷解しました。声の主は写真のヤモリだったのですね。

小川賢二さんのラオス便り(要約)
奇妙な鳴き声の正体は?
ラオスに来たその夜から、今まで聞いたことのない奇妙な鳴き声を聞くことが度々ありました。毎晩「キョッ、キョツ、キョッ、キョッ、キョッ」と喉の奥から絞り出すような甲高い鳴き声が聞えてくるのです。
部屋の中から聞こえてくることもあり、「一体声の主は何だろう?」と思うようになりました。選手に尋ねてみました。「何だそんなことも知らないの?」と得意気な顔で、ある生物の名前を教えてくれました。
私はその正体がカエルか昆虫と思っていたのですが、返ってきた答えは私の想像になかった意外な生物でした.日本でも見たことがありますが、嶋くと聞いて驚きました。
一ヶ月ほどたったある日、ついにその姿を目にする機会が訪れました。部屋の片隅で鳴き声がした直後、その場所を素早く確かめると、体長5センチほどのヤモリの姿がありました。国が違うと同じ生物でも随分違うものだなと実感しました。
(国際協力機構シニア海外ボランティア・陸上競技指導)
世界遺産アンコール遺跡1 [旅行記]
パンテアイ・スレイアンコール・ワットから40キロメートル北西にある「パンテアイ・スレイ」は、10世紀に建立された小さな遺跡です。
その壁面はヒンズー神話をモチーフにした華麗な装飾で埋め尽くされているのです。その彫刻は、アンコール遺跡のなかでも最高のできといわれるほどです。

中央祠堂には、「東洋のモナリザ」と呼ばれる、デバダー(女神)や、守門神ドゥヴァラパーラのレリーフが残されています。 カンボジアのガイドは、「デバダー」でモナリザとは歴史が違うと憤慨していました。近くに寄れず私には良くわかりませんでした。
プレループ
ラージェンドラヴァルマン2世が即位後建てた霊廟の一つ。最上層には5つの堂塔が立ち、第1階層の中央テラスに石で造られた槽がある。昔、この石槽の中で死者を荼毘に付し、その灰で死者を形どった線を描く儀式が行われた。この儀式をプレループ(体を変える)と呼んだことから、この遺跡をプレループと呼ぶようになったと言われている。夕陽を見る名所となっています。


遠くにアンコール遺跡の塔が見えていました。

多くの人がカメラを構えて夕陽をまっています。

降りるのも足元が暗くなりはじめており、大変でした。

ロリュオス遺跡群 [旅行記]
ロリュオス遺跡群
ロリュオスはシェムリアップ南東13kmにある遺跡群で、アンコール遺跡よりも300年ほど古いものが残っています。 アンコール地域に都が移るまで栄えていた王都であった場所であり、王族に関わっていたものもあります.

プレア・コー

プレア・コーとは「聖なる牛」を意味し、塔を拝むような形で三体の聖牛“ナンディンノ”の石造が置かれています。この場所は王族の火葬場であった場所とも言われ、大変貴重なものとされています。

柱に碑文があり、後世、歴史があきらかになりました。
西暦879年頃、インドラバ-ルマン1世によって造られたアンコール遺跡最古の寺院で、東西500m南北400mの敷地の中に6つの塔が並んでいます。
バコン
ロリュオス遺跡群の中では規模も大きく、5段のピラミッド型に構成されています。
この建物は、下界から天界へ向かうことを表現おり、アンコール・ワットに影響を与えた構造とも言われています。

何とかこの高い塔に登ることができました。
ロレイ

9世紀末、ヤショーヴァルマン1世によって造られた寺院で、当時は巨大な貯水池に浮かぶ小島の上にありました。
レンガ製の寺院には見事なデヴァター(女神)像や、守護神ドヴァラパーラ像が残っています。
ロリュオスはシェムリアップ南東13kmにある遺跡群で、アンコール遺跡よりも300年ほど古いものが残っています。 アンコール地域に都が移るまで栄えていた王都であった場所であり、王族に関わっていたものもあります.

プレア・コー

プレア・コーとは「聖なる牛」を意味し、塔を拝むような形で三体の聖牛“ナンディンノ”の石造が置かれています。この場所は王族の火葬場であった場所とも言われ、大変貴重なものとされています。

柱に碑文があり、後世、歴史があきらかになりました。
西暦879年頃、インドラバ-ルマン1世によって造られたアンコール遺跡最古の寺院で、東西500m南北400mの敷地の中に6つの塔が並んでいます。
バコン
ロリュオス遺跡群の中では規模も大きく、5段のピラミッド型に構成されています。
この建物は、下界から天界へ向かうことを表現おり、アンコール・ワットに影響を与えた構造とも言われています。

何とかこの高い塔に登ることができました。
ロレイ

9世紀末、ヤショーヴァルマン1世によって造られた寺院で、当時は巨大な貯水池に浮かぶ小島の上にありました。
レンガ製の寺院には見事なデヴァター(女神)像や、守護神ドヴァラパーラ像が残っています。
アンコールワットの日の出 [旅行記]
なつかしのチェンマイの市場 [旅行記]
チェンマイのソンベット市場
この市場は1995年頃NPOで訪問し、ゲストハウスに泊り、お惣菜や果物等の朝食の買出しでよく来ていました。

なつかしのバンジョンカンゲストハウスです。
16,17年前はこのゲストハウスに泊り、フロントで語り合ったりしました。呑み助のマスターが九ちゃんの「上を向いて歩こう」を打ち上げでバンド演奏してくれました。
ソンベット市場


市場の中のジュース屋

外人さんはうまそうな物を食べていました。


小魚の漬物 ナンプラー? お米 25B(70円)/kg
タイ米も美味しいですよ。特に新米は。昔、日本が輸入したタイ米は古米に近いまずい米を選んでいたとタイ人は言っていました。 農協の戦略かな?

ピマーイ歴史公園 [旅行記]
タイのグルメ [グルメ]
タイのグルメ
タイの7日間の旅は前半がタイのイサーン(東北部)をワゴン車で回りました。食べる所は宿泊ホテルを除いて食べたい料理を運転手のトンソクさんに伝えて探して貰いました。イサーンは田舎で食堂も少なく我々ではとてもできませんが、美味しい店をさがしていただきました。
(市場近くの食堂)
コラートの途中のKabinnburiの市場周辺で客が多く入っている店で最初の夕食です。
先ず、トムヤムとイサーンの食べ物としてかえるとナマズの揚げ物を食べてみました。最初イヤと言っていましたが両方とも淡泊な味で大変美味しかった。あまり綺麗な店ではありませんがどれも安いし美味しかったです。日本の観光客は行かない店です。
(通りの食堂)
イサーンといえばガイヤーン(鳥の丸焼き)です。店頭で鶏を回転しながら焼いています。トンソクさんは経路を変えて見つけてくれました。この店が通りの食堂です。2つ注文したら5人では食べきれない量でした。美味かったです。さらに目的のソムタムも注文しました。
(チェンマイのレストラン)
チェンマイで美味しいシーフードレストランをホテルで聞いたらナイトバザールの裏のレストランを紹介されました。このあたりは以前は屋外の屋台風でしたが整備されて、屋根付きのしゃれた広場のレストランになっていました。最初の計画では最初の夜はバンコクのソンブンでカニカレーを食べるつもりでしたがバンコクの洪水でいかれませんでしたのでカニカレーを食べました。
お店の名前がわかりませんので、料理で分類しました。
プー・パッ・ポン・カリー(チェンマイのレストラン)

スープ
トムヤムクン(市場近くの食堂) トムヤム(市場近くの食堂)

へちまやゴーヤのスープ(市場近くの食堂) トムヤムクン((通りの食堂)

揚げ物
かえるの唐揚げ(市場近くの食堂) 淡泊で美味しい ナマズの揚げもの(市場近くの食堂)
ガイヤーン(通りの食堂) 豚肉の唐揚げ(通りの食堂)

トートマンプラー(チェンマイのレストラン) タイ風薩摩揚げ

サラダ類
パックプンファイデーン(市場近くの食堂)空心菜炒め シーフードサラダ(市場近くの食堂)

ソムタム(通りの食堂)青いパパイヤのサラダ 豚肉と野菜炒め

ソムタム(チェンマイのレストラン)

卵料理
カイヤッサイ(市場近くの食堂)タイ風オムレツ カイヤッサイ(チェンマイのレストラン)

麺類他
(バーミー屋)
タイはバーミー(麺類)とカオパット(焼きめし)の店は多くあり、お昼に迷ったらバーミーにすれば大丈夫です。
トンソクさんが見つけてくれた店のバーミー(麺類)とカオパット(焼きめし)はほんとに美味しかった。

カオマンガイ(コラートの飲食店)タイのチキンライス

カオソイ(ファンペーン) ガイドブックに載っている有名店 日本人向き 私はカオソイイスラムの方が美味しいと思う。赤バスで地図で示すと行ってくれました。

カオソイ(ファンペーン)


マンゴーフルーツジュース チェンマイの市場のスタンド

タイ航空機内食 行きのランチ
フィッシュとパスタ 麺が固まってまずい 牛肉のすき焼き風 非常においしい

タイ航空機内食 帰国便朝食
おかゆ もうひとつ オムレツとパン

タイの7日間の旅は前半がタイのイサーン(東北部)をワゴン車で回りました。食べる所は宿泊ホテルを除いて食べたい料理を運転手のトンソクさんに伝えて探して貰いました。イサーンは田舎で食堂も少なく我々ではとてもできませんが、美味しい店をさがしていただきました。
(市場近くの食堂)
コラートの途中のKabinnburiの市場周辺で客が多く入っている店で最初の夕食です。
先ず、トムヤムとイサーンの食べ物としてかえるとナマズの揚げ物を食べてみました。最初イヤと言っていましたが両方とも淡泊な味で大変美味しかった。あまり綺麗な店ではありませんがどれも安いし美味しかったです。日本の観光客は行かない店です。
(通りの食堂)
イサーンといえばガイヤーン(鳥の丸焼き)です。店頭で鶏を回転しながら焼いています。トンソクさんは経路を変えて見つけてくれました。この店が通りの食堂です。2つ注文したら5人では食べきれない量でした。美味かったです。さらに目的のソムタムも注文しました。
(チェンマイのレストラン)
チェンマイで美味しいシーフードレストランをホテルで聞いたらナイトバザールの裏のレストランを紹介されました。このあたりは以前は屋外の屋台風でしたが整備されて、屋根付きのしゃれた広場のレストランになっていました。最初の計画では最初の夜はバンコクのソンブンでカニカレーを食べるつもりでしたがバンコクの洪水でいかれませんでしたのでカニカレーを食べました。
お店の名前がわかりませんので、料理で分類しました。
プー・パッ・ポン・カリー(チェンマイのレストラン)

スープ
トムヤムクン(市場近くの食堂) トムヤム(市場近くの食堂)

へちまやゴーヤのスープ(市場近くの食堂) トムヤムクン((通りの食堂)

揚げ物
かえるの唐揚げ(市場近くの食堂) 淡泊で美味しい ナマズの揚げもの(市場近くの食堂)
ガイヤーン(通りの食堂) 豚肉の唐揚げ(通りの食堂)

トートマンプラー(チェンマイのレストラン) タイ風薩摩揚げ

サラダ類
パックプンファイデーン(市場近くの食堂)空心菜炒め シーフードサラダ(市場近くの食堂)

ソムタム(通りの食堂)青いパパイヤのサラダ 豚肉と野菜炒め

ソムタム(チェンマイのレストラン)

卵料理
カイヤッサイ(市場近くの食堂)タイ風オムレツ カイヤッサイ(チェンマイのレストラン)

麺類他
(バーミー屋)
タイはバーミー(麺類)とカオパット(焼きめし)の店は多くあり、お昼に迷ったらバーミーにすれば大丈夫です。
トンソクさんが見つけてくれた店のバーミー(麺類)とカオパット(焼きめし)はほんとに美味しかった。

カオマンガイ(コラートの飲食店)タイのチキンライス

カオソイ(ファンペーン) ガイドブックに載っている有名店 日本人向き 私はカオソイイスラムの方が美味しいと思う。赤バスで地図で示すと行ってくれました。

カオソイ(ファンペーン)


マンゴーフルーツジュース チェンマイの市場のスタンド

タイ航空機内食 行きのランチ
フィッシュとパスタ 麺が固まってまずい 牛肉のすき焼き風 非常においしい

タイ航空機内食 帰国便朝食
おかゆ もうひとつ オムレツとパン

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