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なつかしのチェンマイの市場 [旅行記]

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チェンマイのソンベット市場
 この市場は1995年頃NPOで訪問し、ゲストハウスに泊り、お惣菜や果物等の朝食の買出しでよく来ていました。

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なつかしのバンジョンカンゲストハウスです。
16,17年前はこのゲストハウスに泊り、フロントで語り合ったりしました。呑み助のマスターが九ちゃんの「上を向いて歩こう」を打ち上げでバンド演奏してくれました。 

ソンベット市場
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市場の中のジュース
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外人さんはうまそうな物を食べていました。
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小魚の漬物 ナンプラー?               お米 25B(70円)/kg     
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 タイ米も美味しいですよ。特に新米は。昔、日本が輸入したタイ米は古米に近いまずい米を選んでいたとタイ人は言っていました。 農協の戦略かな?

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ワット・ウーモン [旅行記]

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洞窟のお寺で中に仏像があります。
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魚にえさをあげます
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チェンマイ動物園 [旅行記]

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                                 パンダの糞
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コアラもいます
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 フラミンゴ                              シャトルバス
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ピマーイ歴史公園 [旅行記]

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 ピマーイ遺跡は全長1030m、幅565mの城壁と環濠に囲まれ、その中心に大乗仏教寺院のピマーイ寺院が位置する。中央祠堂を取り囲む外周壁は「カンペンケオ」、内周壁は「ラビアンコト」と呼ばれている。
また、この遺跡はタイのアンコールワットと呼ばれ、イサーン出身のジャヤヴァルマン6世の治世下に造られた。本家のアンコールワットより60早く1108年に完成した。
本来、ピマーイ寺院はヒンドゥー寺院として12世紀に建立されたが、熱心な仏教徒のジャヤヴァルマン7世によって大乗仏教寺院に改装された。
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 コラー^トの中心街 タオ・スラナリ像 タイのジャンヌダルと崇められています。
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 マハ・ヴィウォン国立博物館
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タイのグルメ [グルメ]

タイのグルメ
 タイの7日間の旅は前半がタイのイサーン(東北部)をワゴン車で回りました。食べる所は宿泊ホテルを除いて食べたい料理を運転手のトンソクさんに伝えて探して貰いました。イサーンは田舎で食堂も少なく我々ではとてもできませんが、美味しい店をさがしていただきました。
(市場近くの食堂)
 コラートの途中のKabinnburiの市場周辺で客が多く入っている店で最初の夕食です。
 先ず、トムヤムとイサーンの食べ物としてかえるとナマズの揚げ物を食べてみました。最初イヤと言っていましたが両方とも淡泊な味で大変美味しかった。あまり綺麗な店ではありませんがどれも安いし美味しかったです。日本の観光客は行かない店です。
(通りの食堂)
 イサーンといえばガイヤーン(鳥の丸焼き)です。店頭で鶏を回転しながら焼いています。トンソクさんは経路を変えて見つけてくれました。この店が通りの食堂です。2つ注文したら5人では食べきれない量でした。美味かったです。さらに目的のソムタムも注文しました。
(チェンマイのレストラン)
 チェンマイで美味しいシーフードレストランをホテルで聞いたらナイトバザールの裏のレストランを紹介されました。このあたりは以前は屋外の屋台風でしたが整備されて、屋根付きのしゃれた広場のレストランになっていました。最初の計画では最初の夜はバンコクのソンブンでカニカレーを食べるつもりでしたがバンコクの洪水でいかれませんでしたのでカニカレーを食べました。
 お店の名前がわかりませんので、料理で分類しました。

                 プー・パッ・ポン・カリー(チェンマイのレストラン)
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スープ
トムヤムクン(市場近くの食堂)                トムヤム(市場近くの食堂) 
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へちまやゴーヤのスープ(市場近くの食堂)     トムヤムクン((通りの食堂)
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揚げ物
かえるの唐揚げ(市場近くの食堂)  淡泊で美味しい       ナマズの揚げもの(市場近くの食堂) 
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ガイヤーン(通りの食堂)                 豚肉の唐揚げ(通りの食堂)
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トートマンプラー(チェンマイのレストラン) タイ風薩摩揚げ
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サラダ
パックプンファイデーン(市場近くの食堂)空心菜炒め    シーフードサラダ(市場近くの食堂) 
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ソムタム(通りの食堂)青いパパイヤのサラダ            豚肉と野菜炒め
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ソムタム(チェンマイのレストラン) 
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卵料理
カイヤッサイ(市場近くの食堂)タイ風オムレツ         カイヤッサイ(チェンマイのレストラン)
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麺類他
(バーミー屋)
 タイはバーミー(麺類)とカオパット(焼きめし)の店は多くあり、お昼に迷ったらバーミーにすれば大丈夫です。
トンソクさんが見つけてくれた店のバーミー(麺類)とカオパット(焼きめし)はほんとに美味しかった。
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カオマンガイ(コラートの飲食店)タイのチキンライス
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カオソイ(ファンペーン) ガイドブックに載っている有名店 日本人向き 私はカオソイイスラムの方が美味しいと思う。赤バスで地図で示すと行ってくれました。
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カオソイ(ファンペーン)
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マンゴーフルーツジュース チェンマイの市場のスタンド
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タイ航空機内食 行きのランチ
フィッシュとパスタ 麺が固まってまずい           牛肉のすき焼き風 非常においしい
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タイ航空機内食 帰国便朝食
おかゆ もうひとつ                   オムレツとパン       
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コラート市場 [旅行記]

コラートの市場
 早朝、ホテルの近くを散歩していたら、市場がありました。イサーンは貧しいので色々な物を食べています。かえる、昆虫、そこいらの野草もあり。コラートの市場は楽しいです。
 「スリンの象まつり」も見てください。

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  市場で働く人々 イサーン(タイ東北)はたくましくて鼻が大きいの特徴
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イサーンの食材
かえる 意外とおいしい                   沢ガニ ソムタムに入れるが寄生虫がいる
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 なまず IMG_9295.jpg


ぶた                               とり肉
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野草 イサーンは野草を良く食べる             カリフラワー、ほうれん草
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プチトマト                           大根
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たかな漬け おいしかった                 ナンプラー
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とうふ
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朝の風景 お坊さんの托鉢                  登校中      
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ムアンタム遺跡 [旅行記]

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 パノンルイ遺跡の近くにあります。ムアンタムは10世紀後半にジャヤヴァルマン5世によって造られたクレアン様式のヒンドゥー寺院で、遺跡のそばには大きな貯水池(バライ・これも遺跡)がある。
 イサーンのクメール遺跡としては、カオプラヴィハーンを別格とすればパノムルン、ピマーイに次ぐ規模と完成美を示す魅力的な遺跡だ。建物は左右対称で、東西南北に楼門を持ったラテライトの外壁と砂岩の回廊、レンガ造りの祠堂群があり、前列3基と後列2基の祠堂が建つていたが、今は前列中央は基礎を残すのみだ。破風やまぐさ石にはレリーフがたくさん残されているので気をつけて見たい。

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 平地にあり、比較的訪れる人も少なく、静かな落ち着いた公園です。

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パノン・ルイ遺跡 [旅行記]

パノン・ルイ遺跡
 コラートから象まつりの会場に行く途中、すこし回り道してクメール遺跡のパノン・ルイ遺跡とムアンタム遺跡を訪ねました。丘の上の遺跡でかなり歩きます。」

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タイ国内のクメ-ル遺跡の中で、ビマーイ遺跡と共に最も修復が成功した例としてパノムルン遺跡がある。パノムルンとはクメール語で「大きな丘」を意味し、380メートルのパノムルン山をシヴァ神の宿る「カイラ-サ山」に見立てたクメ-ル神殿で、典型的な山テラス型の建造物だ。
現在残されている建造物は10~13世紀にかけられて建てられたヒンドゥー教の寺院で東西に長い直線的な造りになっている。

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コブラの彫り物の欄干です。           細かな彫刻の彫り物です。
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スリンの象まつり [旅行記]

スリンの象祭り
 スリンの象祭りはタイの三大祭りのひとつと言われるほど大きなイベントで、全国から象と象使いが故郷のイサン(タイ東北部)に帰省して、象乗りやパレード、ショーなどで私たちを楽しませてくれます。
 今年は11月19日(土)20日(日)開催され19日に見物しました。ちょうどバンコクの洪水でタイに行くか行かないかで迷いましたが、洪水がアユタヤからバンコク方面でイサーン(タイ東北地方)やチェンマイな影響無しを確認して、バンコクに入らずスワンナプーム空港から車でコラートまで行きました。

     象まつりの様子です。
 フィナーレはグランドいっぱいに象が出て壮観でした。

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     タイダンスが繰り広げられました。

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   芸達者な象が得意の芸をみせてくれました

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    象さんのサッカーです

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   アユタヤ王朝とビルマ決戦の歴史物語です
   ビルマ軍のの侵略
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  砲撃は花火を使い迫力がありました。
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   最後は王同士の決戦で象のきばをからめての戦いでアヤタヤ軍が勝ったのでしょう
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  タイダンス                 タイダンサー
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  兵士たち                   象さんも道路通行許可を取っています。          
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えつ料理 [グルメ]

えつ料理 魚人 さかなびと

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                    えつの塩焼き

久留米で「えつ料理」をご馳走になりました。屋号を「ふなやす」から「魚人 さかなびと」と変えて、息子さんに代替わりして改装して小奇麗になっていました。料理の腕はたしかで大変美味でした。藤井ふみやさんがよく来るそうで写真もかざっていました。
http://www.sakanabito.jp/

 えつは今だけで7月はじめでおわりです。
 「えつ」は我が国では、筑後川の下流域にしかいない、かたくちイワシ科の魚です。 その生息についてはあまりよく知られていないので、「幻の魚」とも言われています。
その昔、弘法大師が筑後川の対岸に渡りたくて難儀をされていたとき、小船に乗った川漁師が弘法大師を見つけ、対岸に小船で渡したところ、その親切に心打たれた弘法大師がそのお礼にと、笹の葉を筑後川に流したところ、「えつ」になったとの伝説がある魚です。

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 えつの刺身 イワシ科ですからうまいです             残りの骨と頭のからあげ

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 えつの南蛮漬け えつ料理の定番                えつとマグロのにぎり マグロが絶品


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たいと甘えびひらめのお造り                     有明名物クツゾコの煮物

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あゆの塩焼き

 以前紹介した 獺「祭だっさいが置いていました。うまい料理に極上の冷酒でした。
 http://food.blog.so-net.ne.jp/2009-12-28







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